カイロプラクティックをはじめるなら│全国健康生活普及会(全健会)

セルフメディケーションのススメ

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自分の健康は、自分で守る
「セルフメディケーション」のススメ。



健康管理のツールとして「カイロプラクティック」を提案します。

日常生活には大きな問題はないけれど、腰痛や肩こりなど、ちょっとした身体の不調を抱えている方が多いのではないでしょうか。
「仕事や子育てに忙しい」「病院に行くほどの不調じゃないから」こんな風に自分の健康のことは後回しになってしまうという声をよく耳にします。本格的に体調を崩してしまう前に自己管理する「セルフメディケーション」という意識が重要です。しかし「具体的に何をすればいいのか、わからない」「いつもいつも気にかけていられない」というのもみなさまの本音だと思います。
私たちzenkenkaiはカイロプラクティックというアメリカ発祥の整体技術を用いて、生活習慣などから生じる身体の歪みを整えていくことを提唱しています。身体の歪みがなぜ生じるのか。身体の動かしづらい部分はどこか。一人ひとり、ライフスタイルが異なるのと同様にお身体の悩みも違っています。施術院では丁寧なカウンセリングをモットーとし、カイロプラクティック技術を用いて歪みを整えてまいります。
カイロプラクティックの施術を受けるようになり、自分の身体に興味がわくようになった、カイロプラクティックを学んでみたいという嬉しいお声をいただくこともたくさんございます。ご自身の身体の歪みについて意識していただくと、「仕方がない」と思っていた身体の悩みの原因が見えてくることもあります。パーソナルトレーナーのように、一人ひとりのライフスタイルに合わせて、運動やサプリメントを提案することもzenkenkaiのカイロプラクティックの特徴です。

健康寿命をのばして、いつまでも笑顔ある生活を。
近年になり、よく耳にする言葉のひとつとしてロコモティブシンドローム(運動器症候群) というものがあります。これは身体の関節や、骨、筋肉などの運動機能が衰え「立つ」「歩く」といった機能が低下してしまい、介護が必要な状態になってしまう状態を言います。
この問題は高齢者に限られたことではありません。少し動いただけで疲れてしまう、ちょっとした段差につまづく、ということも運動能力の減少として挙げられています。平均寿命が長くなっている中で少しでも身体の負担を感じることなく、健康に暮らしたいというのは皆様の願いではないでしょうか。年齢に関係なく、日々の暮らしの中でご自身やご家族の身体や健康について意識してみることから「セルフメディケーション」は始まります。zenkenkaiはカイロプラクティックを通じて「健康寿命」を伸ばし、いつまでも笑顔あふれる暮らしの実現を目指しています。

岩間信憲D.C.

全国健康生活普及会 本部長
岩間信憲D.C.
カイロプラクティックの活動支援団体、zenkenkai 本部の本部長。2015 年4 月テキサスカイロ大学より名誉D.C. 号取得。 日本でのカイロプラクティックの普及発展に努めてきたことが高く評価され、テキサスカイロ大学最高栄誉の賞であるウイリアムD. ハーパー賞を受賞。
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