カイロプラクティックをはじめるなら│全国健康生活普及会(全健会)

トップページ > 先輩たちの声 > 田中 小百合先生
活躍するカイロプラクターの声
voice of chiropractor

voice_title_photo1

セミナーへの参加のために、仕事やめちゃいました

カイロプラクティックの施術を受け、自分自身の体調不良が改善したことで、いつしか仕事として興味を持つようになりました。当時私は介護士をしていたのですが、仕事の都合上、一週間の休みを取ることができなかったこともあり、思い切って介護の仕事を辞めて、初級カイロ事業セミナーを受講しました。介護の現場では自分が介護するお年寄りがどんどん亡くなっていってしまう。介護とはただただ看取るという仕事だと、働いている中でそのように感じていました。亡くなっていく人を一人でも減らしたい。そんな思いを胸に、全健会のカイロプラクティックに飛び込みました。

voice_img1_2
voice_img2

初級セミナーの思い出、それからの自分

初級カイロ事業セミナーは初日からハードでしたね。
仕事を辞めてカイロプラクティックの道に入ったので、コンビニでアルバイトしながら、日々、施術の勉強を重ね、先輩先生の共同施術院で技術など教えていただきながら働いてきました。 2014年5月、ついに私も自分で施術院をオープンしました!楽しくやっていきたいと思います。

初級カイロ事業セミナー受講生のみなさんへ

主婦でも、仕事をリタイアした人でも、どんな人でも自分のペースで学ぶことも、働くこともできます。カイロプラクティックは、やりがいがあり、必要とされる仕事。
それがどんなに嬉しいことか、皆さんにもぜひ知ってほしいです。

voice_img3

初級カイロ事業セミナー受講生の声
活躍するカイロプラクターの声
併せてお読みください!